面白かったインターネット
↑大使館がつくるPIマップなんてあるんですね。知りませんでした。リンクはイギリス。
↑ディズニーミュージカルの手話版アニメーション版
Encato良きですね。アナ雪は
↑ブリアナギガンテのOP史上一番好きです。
かなりかっこいいいのではないか。
↑エポックメイキングですね。合格できるどうこうから、基本はAIの方が点数高いと。
受験終わりたての学生のバイトで試験問題の回答案作りっていうのがありましたが、これなら生成AIにお任せしたほうが精度高そうですね。
↑福島先生


↑大使館がつくるPIマップなんてあるんですね。知りませんでした。リンクはイギリス。
↑ディズニーミュージカルの手話版アニメーション版
Encato良きですね。アナ雪は
↑ブリアナギガンテのOP史上一番好きです。
かなりかっこいいいのではないか。
↑エポックメイキングですね。合格できるどうこうから、基本はAIの方が点数高いと。
受験終わりたての学生のバイトで試験問題の回答案作りっていうのがありましたが、これなら生成AIにお任せしたほうが精度高そうですね。
↑福島先生






パソコンを買い替えました。
まず原作の面白さがとんでもないです。科学が好きで良かった、宇宙が好きで良かったと思える作品。
映画版のストラットの描写はすごく良かった。短い時間の中で人間性を表現できていたと思います。憧れる。
↑面白かったですね。最後の方よくよくスタッフロールみていたら、お尻と胸のCG?VFX担当者の名前がでてきてびっくりしました。
サブスタンスの商品説明の感じ、なんのオマージュかぎりぎり思い出せなくて悔しい。
へびがすき。
Defying Gravityが抜群にいいですよね。
アリアナ・グランデがすっごくいい雰囲気です。
Watch Bullet Train Explosion | Netflix Official Site
良いです。スピード感、インフラに対する情熱、お仕事ムービーをつめこんでいてとても素晴らしいです。
新幹線の平均速度がめちゃくちゃ早くなってる時代の進歩には驚きます。
両曲ばっかり。
Amazon.co.jp: トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦を観る | Prime Video
一度は夢をみる九龍城を舞台にしたアクション映画
そして音楽もまた香港や九龍城を舞台にするなら、一度は夢をみる川井憲次
夢の作品 こんなものをつくってみたかった。
アホ映画です。素晴らしい。
久しぶりに一気見しました。1が抜群に面白いですね。
1であったことを無駄にする2,2であったことを無駄にする3とゼルダの伝説ばりに続編をえいやでリセットして作るの意気込みに惚れます。
他に見たもの
最近のポケモンってレベルあげのパートなくなったんですね。経験値アメもレベルアメもどんどん手に入るので、なんか好きなパーティーをいつでもくめるゲームになってました。
自分としてはDLCでミズゴロウがゲットできたのが嬉しいですね。ミズゴロウはとてもかわいいです。
steamdeckで動くとは思わなかったですがギリギリプレイできます。
やってみるとめちゃくちゃおもしろい。エルデンリングでは全然パリィできなかったですが、こちらはアクションRPGじゃなくてターン制RPGなのでシングルタスクに集中できてパリィが自分でもきめることができます。
マリオRPG的なアクション性のあるターン制RPGに、FF10的なタイムライン形式の行動順、アビリティはFF9的な習得形式だったり、操作はペルソナ風で慣れ親しんだ要素が現代風にアップデートされていて素晴らしいです。
そして何よりフィールドが美しいですね。Steamdeckでプレイしているときは十全に楽しめないのが残念です。
積んでいたものをプレイ。これが面白いですね。Slay the Spireみたいなものもですが、こういうデッキビルダータイプのRPGってキャラゲーとも課金要素とも相性がいいように思うのですがどうなんでしょう。こっち方面のゲームもっと増えていいように思うんですがどうなんでしょ。
今年本読んでない?

このシーンが好きだって話はひゃっぺんぐらいしていますね。自分の葬式の挨拶にもいれてもらいます。
起承転結でいえば、転の部分だけをこれでもかって詰め込んだシーンですね。心を開いて、見たくないものを見ちゃうと。
ミッキーの現れるタイミングはもちろんなんですが、「光」の流れるタイミングと入り方が完璧すぎるんですよね。曲ありきなんじゃないかと思いますが。
リマスター版でKHシリーズは全部やったんですが、KH1が一番クリアに苦労したこともあり想い出深いです。
↑いわゆる「風船おじさん」の話。
風船でどこに飛び立っていったのか。以下のページを見ていて発見した。


舞浜方面に行ってきました。とっても楽しい。
あゆたろう正月帰省中でPCないからって
— ♪Yumeha 【あゆたろう1st写真集発売決定】 (@ayuchanmanyume) 2026年1月3日
ゲーム直撮りでワイプ鏡なの熱血すぎる#あゆたろう #中村歩加 #あゆたろう切り抜き pic.twitter.com/83EqSRmnVc
PCがなくてもゲーム配信はできる pic.twitter.com/udQs6SPXd3
— 中村歩加(あゆたろう) (@ayutaro_728) 2026年1月3日
↑Xでたまたま見かけた直撮り&鏡ワイプの配信
↑インドのムンバイのお弁当とどけ
↑ChatGPTヘルスケアでてきましたね。
↑最近しった概念。これを批判として使っている人がいた。
大企業に対してオルタナティブな視点を提供して対価を得るような古典哲学について、装飾隠者では?という批判であった。
↑アカポスだけじゃなくて、伴走的なポジションを増やすのであればこれはまさに界隈で目指すべきとされていたほうこうせいですね。
↑新年あけてすぐ楽しいものでした
いわゆるJust two of us進行ってやつだそうです
↑今や懐メロアニソンの類ではあるんですが、湾岸戦争モチーフの日本の曲ってあんまりないように思うので。
↑My Bloody Valentineっていいですよねって話です。もしジョジョのスタンド能力が手に入るなら、名前はMogwaiがいいです。
久しぶりに恋する惑星のことを思い出して、爆音。恋する惑星の「dream」の曲
↑インターネットで出会ったFemcel.エクトロクラッシュ?


1月ってここまで寒かったのか疑問である。ヒーターを買い足した。
また一念発起して家の片付けをしたり、身辺の道具類を更新したりしている。
↑クリストファー・ノーランの映画で一番好きかもしれない。最高だった。
↑なに今更みてるの?って話。哀ちゃん最高。
↑映画ルックバック。あまりに美しい青春。めっちゃ良かった。
↑卒業式みたいな映画。懐メロ多し。Goo Goo DollsのIrisとか、GreendayのGood RIddanceとか
↑シビル・ウォーは素敵なお仕事ロードムビーでした。大好きな映画。
↑ダークマイトでめっちゃ笑っちゃう。
SIDE CORE 展|コンクリート・プラネット|ワタリウム美術館
↑ワタリウムのSIDE CORE展めっちゃ良かった。というか都市とスケートボードが好きです。
↑小説版の序盤のめだかボックスみたいな。空気感は暗殺教室の、クラス対抗の運動会とかも雰囲気近いかも。要は常識離れした中高生とその友人が、なんか対決してルールや戦略の裏の裏をかいて、相手をあっと言わすっていう話です。
↑CRDSの俯瞰が、報告書形式からwebの随時更新形式になったとのこと。良いのか悪いのかは今後の更新次第ですね。
でもこういう報告書ってなかなか、別の媒体にはならないですね。動画とか音声とか
↑AI for Science ですね。
トビー・モートンは人気アニメ『サウスパーク』の脚本家。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) 2025年12月29日
トランプがケネディ・センターの理事会を一新し、影響力を強めている今年 8月時点、名称変更を見越して https://t.co/ieulgkDRKT と https://t.co/zn5shOxvc3 の二つのドメインをいち早く取得してしまった、とのことで、ネット民大喜び。 https://t.co/uqmOXcsnwF pic.twitter.com/QKCwr0JC0j
↑ドメイン先取合戦
↑そういえばモキイアのノーベル(経済学)賞の話にふれていませんでした。
名古屋大出版に邦訳がありますね、
↑東大ブランドスタジオなんてものがあるらしく。
↑たまちゃんってプラップジャパンの案件だったんですね知らなかったです。
https://www.science.org/doi/full/10.1126/science.aeb9857
↑科学のためのデータにかかる制度設計in アメリカ
↑再掲かもしれない
↑GEN
制作にAI Advisorいるし、写真の連続するシーンとか生成AI系のなにかなんでしょうか。

↑今年は本気で、辛いトマトのソースを作りました。
朝天唐辛子とにんにくを油でしっかり炒めて香りをだしたものを、トマトペーストと炒めて、プロセッサーにかけたもの

引っ越しに縁がある年末年始とのことでした。そして11月12月とほとんどインターネットしていなかったので、情報の遅れが出ていますね。
1年を振り返るとあまりに詰め込みすぎであっという間だったようにも感じます。いつ息継ぎしていたのかわかりません。ちょっと生活を見直したいと思います。その一環で12月は今まで買いそびれていた本を一気に買うなどしました。
2025年も最高でしたが、心機一転2026年はさらなる高みを目指したいですね
最近のインターネットでいうと、Botのやりとりがある一時期ぐらいにまで増えましたね。生成AIとかで返答内容を作ってるんじゃないかと思うんですか、なんか安価なモデル使ってるんですかね。